30過ぎて若い頃のままに生活していたら肥満、その上ほぼ寝たきりに、しっかり運動、食事を考えないとマジでヤバいと考え行動しているブログです。筋トレ、栄養、ダイエットなど勉強実践していきます。

脂肪

 
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30過ぎたら身体に気を使って食事運動をしないと肥満や健康損ないます。私自身若い頃のままの食生活で肥満になり健康をそこなってほぼ動けなくなった体験から健康について本気で取り組もうと頑張っています。元気があればなんでもできる!!はその通りでした。ダイエット、筋トレ、食事などについて書いていきます。
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ダイエットの大敵である脂肪ですが三大栄養素一つであり身体にかかせない栄養素ということも忘れないで下さい。

脂肪の役割

ホルモン、細胞の原材料になります。体温を保つ、もちろんエネルギー源にもなります。

不足すると

女性の場合、生理不順になったり男性は筋肉などが付きにくくなります。他にも集中力が低下したり強い空腹感お感じたり、肌にハリや潤いがなくなります。とわいえ現代の食事にをいて脂肪が不足するというのは相当ストイックな生活を送っていないとまず起こることはないと思います。

どうやって減らすのか

脂肪をエネルギー源として使うにはある程度の時間有酸素運動をすることか基礎代謝を増やすとことです。両方できて効率がワークアウトだと思います。ワークアウトはやりようによっては有酸素運動運動にもなりますがオススメはワークアウト後の有酸素運動ですね。ワークアウトをすることで脂肪がエネルギーとして使われやすい状態になるので有酸素運動をはじめる頃には脂肪をすぐに使いはじめます。ただ相当キツイですね。ただワークアウトだけでも筋肉の回復期間中は基礎代謝があがる(だいたい2日間)のでそれだけでも十分なダイエット効果はあります。

私もワークアウトだけで大分ダイエット効果がありましたし短期感でもかなりのスピードでウエストサイズが減って行きましたからね。ワークアウトをはじめる前に減らすという決意で買ったかなりキツめのジーンズですが2週間後には拳が縦にはいるくらいになりましたからね。かなりハイペースでやりましたので肩を痛めましたが。ただある程度まで行くとやはり減りにくくなります。腹筋の周りは凹んで来ましたがまだ中まで割れていないので今は割るために有酸素運動のワークアウトもやっています。

低炭水化物ダイエット(ケトジェニックダイエット)での脂肪

低炭水化物ダイエットの場合は炭水化物の変わりに脂肪をケトン体というエネルギーとして日常的には使用していくように身体を変えるので脂肪が減りやすくなります。ただケトン体というのが口臭、体臭をキツくしてしまうこと、ケトン体を日常的に使用する身体に変えるまでの過程がかなりキツいのが弱点ですね。

 

 

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